■2012年2月15日(水)
新製品のお知らせを追加しました。


■2012年2月10日(金)
スーパーで買いたい!フード30選に当社の製品が選ばれました!


■2011年6月17日(金)
かわぐち菜園だよりを更新しました。


■2011年5月31日(火)
かわぐち菜園だよりを更新しました。


■2011年4月25日(月)
かわぐち菜園だよりを更新しました。


■2011年2月3日(木)
かわぐち菜園だよりを更新しました。


■2010年11月30日(火)
かわぐち菜園だよりを更新しました。


■2010年11月3日(水)
納豆商品かわぐち菜園だよりを更新しました。
(ちびっこランド) イベント「陶芸教室の様子」を追加しました。


■2010年4月19日(月)
保育所ちびっこランド築館園でも園児募集中です!
お問い合わせ・ご相談はこちらまで。
●ちびっこランド築館園
TEL:0228-25-4611


■2010年2月26日(金)
川口納豆で行っている「マイ納豆」、「手作り田舎味噌」が河北新報に取り上げていただけました。
●2月19日に掲載された記事はこちら(アーカイブ)


■2010年1月21日(木)
会社案内に「大豆の話」を追加しました。


■2010年1月19日(火)

保育所「ちびっこランド築館園」、1月20日(水)オープン!
当社経営、2園目の保育所として1月20日に築館にオープンいたします。
見学や入園のご相談を承りますので、ぜひお気軽にご来園ください。
ちびっこランド築館園の地図はこちら。


■2009年6月29日(月)

当社で栽培している野菜についてご紹介する「菜園だより」ページを追加。


■2009年6月29日(月)

保育所「ちびっこランド・古川福沼園」オープンのご案内
当社経営の保育所「ちびっこランド」が古川福沼に誕生しました。学栄グループのノウハウと、当社の食と農のノウハウを融合し独自性のある保育所として、子育て中の働くお父さん・お母さんのお手伝いをさせていただきます。
詳しくはこちらをご覧ください。



(写真クリックで拡大したものをご覧いただけます。)
●6月27日に掲載された河北新報の記事はこちら(アーカイブ)


■2009年6月8日(月)

畑の1.4haに大豆「タンレイ」の播種を行いました。
納豆の原材料として、自社栽培を行うのも川口納豆の特徴です。


■2009年2月28日(土)

日本農業法人協会、輸出促進事業にてドイツの首都、ベルリンで開催された「FruitLogisstica」に出店しました。3日間で約1,000名の来場があり、ヨーロッパをはじめ多くの方々に納豆をポテトチップスにのせたもの、納豆巻き、納豆ご飯を試食いただきました。中でも納豆巻きが一番好評で、やはり「寿司-Sushi」が世界中でも認知された料理だと痛感しました。



■3月23日の産経新聞、MSN産経ニュースでも取り上げていただきました。
MSN産経ニュース、記事ページはこちら


当社にて栽培している野菜の収穫を行いました。

川口納豆では、納豆の他に自家製の野菜を育てています。今回は収穫の時期を迎えたつぼみ菜、ちぢみゆき菜です。ほうれん草も栽培していますが、こちらの収穫も楽しみです。


川口納豆NEWSを発刊しました。(PDFファイル/2.5MB)

納豆のことについて、より皆様に知っていただけます。
身近にある納豆ですが、どんな成分がどんな効果が
あるのか等読みやすく楽しめます。ぜひご一読ください。


弊社代表が河北新報「よこがお」に掲載されました。詳しくはこちら
手作り田舎味噌の委託加工を始めました。大豆5kgから製造可能です。詳しくはこちら


弊社代表が9月29日の河北新報「よこがお」にて掲載されました。

勉強会で企業論理磨く
くりはら論理法人会、会長として法人会の展開、弊社事業の展開について取り上げていただきました。

実際の記事はこちら


弊社で行った納豆のチャリティー販売が記事に取り上げられました。

(以下、抜粋)
築館出身の俳優おかやまさんも駆け付ける
岩手・宮城内陸地震からの復興を目指す、チャリティーイベント「がんばろう栗原」が23日、栗原市築館の栗原文化会館で開かれた。同実行委員会(長谷川敬 委員長)の主催。「被災地からのメッセージ」と題したパネルディスカッションや郷土芸能、チャリティーショー、「しづはた姫コンテスト」などが行われた。 「支援していただいた全国の人たちに、栗原は元気に復興に向かって歩み出したことを伝えたい」(長谷川委員長)と、市内の団体に参加を呼びかけて開いた。
午前10時から震災犠牲者の冥福を祈って黙とうを捧げたあと、屋外では築館小金管バンド、富野小の「鶴舞」でオープニング。よさこい、楽天マスコットのクラッチショーがあった。ホールでは「被災地からのメッセージ」をテーマにパネルなども出店された。長谷川委員長は「復興に向けてこれからが本番」と話していた。
(「粘り強く復興を」との思いで全国約30社の提供で納豆のチャリティー販売も)

弊社も納豆のチャリティー販売に参加させていただきました。

実際の記事はこちら

また、弊社代表の取材記事もございます。(以下、抜粋)

今年から香港、上海へ納豆を出荷しているという川口納豆の門傳英慈社長(45)は、県農業法人協会アブリビジネス委員長を務めており、「宮城の農産物を売り込む、ビジネスチャンスにしたい」と期待していた。

実際の記事はこちら


当店の納豆が読売新聞の記事内に登場しています

岩手・宮城内陸地震で休校していた宮城県栗原市の岩ヶ崎小学校にて給食が再開された記事内写真に、当店川口納豆が登場しています。(平成20年6月24日掲載)

記事詳細はこちら


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